2011年10月31日月曜日

NATURAL FOUR


全編にわたって最高の出来栄えの一枚。

PETE ROCKのあのネタでもおなじみの盤で。

今になるとなかなか見つからないのかな、オリジナルは。

再発もいろいろ出ていて持っていますが温室はけた違い。

ELZI


めちゃめちゃヤバシ。

もはや完売していてLPゲットは難しいらしいです。

これは完璧よすぎる好企画。

でも、へんてこな奴がこんな感じのマネしなきゃいいんだけど。。。

2011年10月30日日曜日

GET ~DISCO FUNK~

今回の戦利品DISCO / FUNK編


のっけからスペシャルかっこいいLEGACY

WORD UPもやばすぎです。

探していた中ジャケ付は初見。

ありがとう。


往年のJAZZ FUNKER

メロウとミッドの両面グッド盤

有名な曲


これは奇跡的なお値段

初期アルバムなどもほぼPROMOオンリー

内容もダサかっこいい大好物

チェック!!


ハイこれマスト

激激名曲

SIDE EFFECTがスーパー有名で、星の数ほどカバーされてる一曲

ただやっぱり本家

見つけたら必ず捕獲

といってもまだ2匹

録音時の入りが大きすぎたのか割れるほどの高音圧

ただ一枚目購入は割れて2枚目はきれい

探してください。


上記同アーティスト

これも収録3曲ともすべてヤバし

の中でもアルバムでかけまくってたLET'S KEEP IT TOGETHERだけでも価値あり

これもマスト


で、で、で、これ!!

ずっとほしかった

ランチボックス

あけられまへん

もう一つ買おう

2011年10月29日土曜日

GET GET GET

今回なかなかの収穫。この辺は買いやすくて掘り時だ。


まずはMr.FAT BOOTYのPROMO ONLY収録。

ちなみにMOS DEFのHIP HOPという曲のPROMOはもはや何年という単位で探しています。


これはPETE ROCK使いのどうしようもない乗っかりアングラソング。

内容もウケる。

ちなみになんかの漫画で前衛的と書いてアンダーグラウンドと読ませていました。


インスト物は大好物。

これ出てたんだー。

SIMPLYのインストほしかった。


ようやくゲット。

ありえないほど安価。

見た目、内容、コレクタブル加減全部よし。


これはたまたま出会いましたので。

久しぶりに聞いてもこのリミックスは秀逸。


てか、これこの値段でいいの?

再発なのか??と疑うほど。

全盛期勝った人はなくでしょ。


ハイこれもついにまとめてゲット。

値段の話ばかりでいやだけど全盛期の10分の1。。。

泣けます。。。

ほかにもDISCO、RARE GROOVEも超優良。

明日。

2011年10月19日水曜日

「ふらりと1枚」Vol.2


今日のふらりと1枚。
BIGGIEにまだNOTORIOUSが付く前の記念すべきファーストシングル。
ESG/UFOをゴリゴリに使ったクソDOPEな1曲。

再発等も含めてこのジャケなしUPTOWNレーベルのカンパニースリーブ盤はよく見かけるけど、このジャケ付きは探すと意外と無い。昔は中古盤屋の壁の華だったし。

しかしながら先日O氏に頂いた違うレコードの入荷情報を元にDigginしていたところこいつを発見!!しかもまさかの英世さん。

BIGGIEはやはりBAD BOYに入ってからの方が圧倒的にProps高いですが、こんな時代にこういうトラックでラップをしてたBIGGIEこそ本来のBIGGIEなのかも。
ちなみにこの盤かDreamsが入ってるJuicyのPromo盤位じゃないすか、BIGGIE関連でレアなのって。


途中の喧嘩のくだりとか今考えると凝った事してるなぁw


2011年10月13日木曜日

「ふらりと1枚」Vol.1



今日のふらりと1枚は名門Delicious Vinylからの刺客DEF JEF先生の『HERE WE GO』の「MALCOM MIX」でございます。

これは実は地味に無いんすわんだー。

それもそのはず副題の通りかのマルコムマクラーレン「HEY DJ」を丸々使っているのだから、日本人が嫌いなわけが無い。むしろ大好きだ!
Lighter Shade Of Brown, AZ, Shades,果てはマライアもさらっとサンプリングしている本当にみんなが大好きな大ネタあつし。

私は幸いにもネットサーフン中破格で見つけてしまい、喜び勇んで買ってしまったので皆様も一生懸命探せば出てくるであろう。
というかきっとあるんだろうけど意外と取り上げられていないのでみんな知らないだけっていう可能性もアールケリー。

ちなみにDelicious VinylといえばPharcydeにはじまり西海岸の大らかなイメージがありますが、かのThe Brand New Heaviesも1stアルバムの頃から在籍(いつまでだったか忘れたけど、二枚目以降はアメリカでそんな展開されてなかったような。。)。

なわけでB面にはそんなThe Brand New Heaviesとのコラボ曲も収められております。

それではまた次回のふらりと1枚まで。

GOOD FACE




GOOD FACE







GOOD FACE



ちなみに日本盤のみBサイドに



非常にレア

GOOD FACE